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また くじいちゃったよぅ(≧Д≦)

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ままが大好き うめじろさん


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子猫時代から小柄な彼は

過去2回、手?を痛める経験をしております
一度目は 子猫時代に関節部分にあった小さな骨のせいでビッコ。
これは病院でいただいたグルコサミンの服用で意外と簡単に治癒しました。

CIMG2223.jpg
(今回も写真は無関係です~)

2回目は半年前の夏。
2mあるクローゼットダンスの上から転落しての脱臼
これはわたしも半分パニックになって病院へ駆け込み、
ギプスゲージ、毎昼休憩に帰って様子をみる
ほんとにわたしもうめ自身も 2度としたくない経験でした


CIMG2224.jpg 

そんな、過去に2回、手の不具合の経験があるうめじろうくん
なのに
こないだのにゃん3猫の日の夜・・・

CIMG2226.jpg

今度は押入れの棚の上に置いてあったスノコの上に乗ろうとして
スノコと一緒に落ちてしまいました

驚いてこたつに逃げ込んだので
怪我はしてないかと一瞬はホッとしたものの、
しばらくたっても ジッとして出てこないので、

まさか・・・!?とこたつに顔を突っ込み、
手足をチェックしたところ、右手を触ると「イタイ!」とばかりに鳴くではありませんか~~

あ~~~~
まただ~~~~
カンペキ傷めてる~~~

不注意だったと自分を責めるも、時すでに遅し。。

CIMG2173.jpg

もうほぼ夜中だったので 病院も もちろんやってません。

となると、明日のアサイチまで大丈夫な痛みなのか、症状をチェック
脱臼の時とは違い、
不思議なほど冷静な自分がいました


脱臼の時は歩くのもやっとだったのに対して、
こたつまで走って逃げこんでますから
脱臼は疑いにくい。。

外見からも骨がずれているような感じはない

とりあえず安静第一なので、
うめ自身がじっとしたいならしばらくそっとしておくことにしました

その夜は希生が飛び掛からないよう、
部屋を別にしてわたしはうめと共にこたつのそばで寝ることにしました

夜中じゅう、希生坊が、なぜ閉める~~!?とばかりに
抗議していたのでうめぱぱもわたしもすっかり寝不足でしたが
いたしかたなく・・・希生坊にも我慢していただきました

うめは夜中に何度か起きてうろうろして、
わたしの布団にもいつものように入ってきたので
やはり脱臼ほどではない様子。
とてもホッとしました

そして翌日の朝、仕事をちょっと遅刻してアサイチで病院へ。

うめや希生を手術していただいた
院長先生を指名してみていただいたところ、
筋をひねったようなものだそうで、(人でいう捻挫?)

痛みどめの注射だけでいいとのことでした

先生の「大丈夫ですよ」」の笑顔にまたまた
救われたのでした

CIMG2235.jpg 

病院から帰ったうめじろさんを、希生坊が慰めてくれました
注射を打った肩の部分を念入りに。
優しい面もしっかりある良い子ちゃんです


あれから数日。
昨日まではまだちょっとビッコ引きながらでしたが、
今日は普通に希生とも走り回り、
元気なうめじろさんに戻ることができました

ほんとに軽いケガで済んでよかったです~~

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ついでに測ってもらった体重 うめさん現在3.75キロ

希生が約6キロに対して、
ホント小柄で、ままは日々心配が尽きないのだけれど
ずっと守っていくからね~~

家の中でも危険はいっぱい
ネコタワーもホントは低くしたいけど・・・
楽しみを取り上げるようで~
悩んじゃいます


この度は軽く済みましたが、心配性に拍車がかかる出来事でした(≧Д≦)
他のみんにゃはそんな出来事、ないのかなぁ・・・??にほんブログ村 猫ブログ 猫 親バカへ 


 






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心を鬼に

おはようございます

波乱の一日から一夜明け・・・でございます


昨日の夕方、うめさんを連れて帰ってきました

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(バタバタの中、それでも!と思って撮っているのでブレブレです
互いを確かめ合う うめと希生

昨日の昼に病院に電話して様子を聞いてみたら、
前日に持って行ったカリカリは食べたそうで
一応ホッとしたのですが、
トイレは全然していないとのこと

そりゃ帰ったらまたすぐトイレだ!と思い、
夕方ちょっとだけ早退して迎えに行きました。

が、駐車場に車を止めたところで
ち~~~~~~~~~~~~

あ~~~

でも、仕方ありません。
 出てよかったよかった

家に帰って出してあげると ギブスよりずいぶん軽いテーピングのおかげで
ちょっとビッコながらも結構スタスタ歩きます

帰ってすぐの動画です



思ったより元気でホッとしたのですが、

安心して見えてくるのが周りのこと・・・

おしっこくさ~~~~い

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おしっこのついた体で部屋中歩いたので
当然ですが、びっくりするほど充満する香り・・・

でも、一番の被害猫は本猫

テーピングにぐっちょりしみ込んだ匂いは
シャンプータオルで拭いても取れません



床は拭けばいいけど
今うめをお風呂で洗うことができるわけもなく・・・

帰ってきたばかりでまたすぐ病院に行きたくなりました

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でも、やっと帰ってきたうめさんは

用意したご飯もお水もものすごい勢いで食べる飲む

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そして休む

とっても辛抱してがんばってやっと帰れたのです

この状態では またテーピングのまき直しに病院・・・行けません!!
しかももう終わる時間だし・・・

なので結局、
よっぽど本猫が不快でない限りは様子を見ることにしました
匂いは家族みんなで我慢します

  

さて、その後のうめさん

先生によると多少運動もさせないといけないとのことで、
ちょっと自由にさせてみました。


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CIMG1052.jpg CIMG1056.jpg

夕方から日が沈むまで
外も確認、ジャイアンに危うく襲われそうになりながらも
おうちを堪能です

しかし、
自由といっても、高いところはNGなので
一生懸命見張っているのですが

猫のスピードに人間がついていけるわけもなく・・・

やっぱりいつもの場所にいきたがるのをなかなか阻止できず。。。

うめ自身は
ゆっくり休みたいのと 匂いが気になるのと
テーピングが気になるのと・・・


とにかく落ち着かずにウロウロウロウロ

こっちは高いところ防止に荷物を置いてみるものの、
気にせず登るのでかえって危ないことに

たまらずゲージに入れると今度は出せ出せと大暴れ

CIMG1072.jpg 

少々の高さから降りる分には痛みは走るようですが
再脱臼はないようで、なんとか今は大丈夫ですが、

それでも夜中はさすがに見ていられないので
無理やりゲージに入れました


ゲージにいったい何を入れたらいいのかさえわかりません
(ごはん水はひっくり返すのでNGでした)

そして昨晩の葛藤

無理やり顔を柵の間から出そうとしてグリグリ
うめの顔はちっちゃいので、ホントに出ちゃいそうで怖い

手を出して横に寝ているわたしをひっかき
出して出してと切ない声で鳴いて・・・

わたしの心の方がポッキリ折れてしまうくらい
うめがかわいそうで切なくて、苦しく
わたしがたまらず泣いてしまう始末

ほんと、ヘタレな飼い主です

でも、そん中うめぱぱの厳しい一言
「うめも試練だけど、〇〇(うめまま)も慣れないと駄目だよ」

ごもっともでございます

そこからは大泣きしながらうめに思いっきり引っかかれながら
説得?しつづけ、うめが疲れておとなしくなるまで横で見ながら寝ました

そして、今朝。
いつのまにか寝てしまってましたが、意外と寝れたような気がします
うめもかなり疲れてましたので。。。

CIMG1069.jpg 

明日からの留守番の予行演習のつもりで
朝のひと時ゲージからだしてみました

ずっと入れておく方がガージ生活に慣れるのかもしれませんが、
ある程度の運動もしないと寝ないだろうし、
第一、ご飯も水もゲージの中ではとらないということが
よくわかったので・・・

わたしもうめもデリケートすぎです

ゲージから出るとやはり、朝ごはんも食べ、水も飲み、

CIMG1070.jpg 

あいかわらず落ち着きはないですが、

ひなたぼっこしたりいろんなとこでゴロンと横になってました。


しかし、
食後にいつものように
ネコタワーにひょいひょい登り、途中で案の定 落下、
しばらく痛そうにしてました(幸い関節ははずれてなさそうでした)

やはり、留守中は完璧ゲージ生活必須です・・


先ほど、わたしの出かける時間に合わせてゲージに入れました
目が合うと訴えられるので
ここも、心を鬼にして無視無視・・・

こりゃ、行ってきます!も言えなさそうです

でも、今回しっかり
入院がうめにとってはすごいストレスというのがよくわかったので、
少々窮屈でも、留守中などにはゲージ生活、してもらいます

心を鬼に

それが今のわたしの超えねばならない試練です



ちなみに、今はゲージで寝ています
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お見舞い

数々のご心配、お気遣いのコメント、
ありがとうございます


猫友・ブロ友さんたちのつながりに
こころから感謝するばかりです


心配してくださる方々へ、
今日仕事帰りにうめの様子を見てきたので
伝えさせてください

 殺風景なので、無関係ですが画像挟みます(^^)
CIMG0998.jpg

昨日の昼から預かってもらい、
午後は休診だったので夕方は電話せず、
今朝仕事場から様子うかがいの電話を入れてみました

とりあえず外したギブスはテーピングに変えて処置してくださったそうで・・・

先生たちを困らせてしまったこと、申し訳ない気持ちでしたが、
頼れるのは先生しかいないので、
ほんと、すがるとはこういうことか・・・とつくづく思いました。

CIMG1001.jpg 

昨晩もずっと心配だったのが、うめさんの
トイレとご飯です

最近はわたしの手からしか食べてないのでは?と思うくらい
甘えようだったので、食べてないのでは・・・?

トイレはそれでも、生理現象なのでちゃんとしていたそうですが、
聞いてみると、やはりご飯はずっと食べなかったそうです。

甘やかしすぎが仇になったか・・・!と後悔しましたが、
昼に仕事で出たついでにこそっと家により、
カリカリと家で昼寝用に使っているカゴのマットを取ってきました。

本当はお昼にでもお見舞いに行きたかったのですが、
昼は手術があるとのことでした。

他のわんこかにゃんこも闘ってる・・・

なんだか心強くなりました

CIMG1003.jpg 

それで、夕方 仕事の後ダッシュで病院へ直行しました。
心臓バクバク・・・

待合室で待つ間の心細いこと・・・

朝の電話では、
ゲージにいる間はテーピングを取ろうとして暴れないものの、
様子を見ようと先生たちが触ろうとすると威嚇して
激怒するとのことでした。
触らせてくれないそうです。 。。

もしわたしも触れないくらいだったらどうしよう・・・
ままのこと忘れてないか?
見捨てられたと思ってないか?

なんか、そう思うと泣けてきて、
待合室で密かに必死でこらえてました
(家帰ったら泣いてやる!!って^^;)


CIMG1004.jpg 

でも、診察室でうめを見て、
うめに触って、うめが「ままだ!」って分かってくれて。

いつもするみたいに鳴いてわたしの手の平に
顔をグイグイ押し付けてくれたときには
わたしもものすごく嬉しくて。

かわいいうめの小さな顔を両方の手の平で包んで
うめのおでこに自分の鼻をつけてスリスリしました

ほんとに、「愛しい」とはこのことです。
ちゃんとわたしを分かってくれる、覚えてくれてる。

先生に「あたりまえです」と
あっさり言われましたが(--:)

でも、すごく感動しました!

CIMG1013.jpg 

ありがたかったです。
うめの変わらぬ気持が(^^)

で、先生に、(病院よりは家の方がいいと思いますが)
「どうされますか?」と聞かれたので、

とりあえず 明日もまだ仕事なので、
日曜日に旦那と一緒に様子を見ます!と答え
うめさんにはもう少しですが、辛抱してもらうことにしました。

CIMG1018.jpg 

テーピングをしたうめの手は先がちょっと見えてる感じで、
自分でちょっと手を付いたりできるようにしてもらってて、
硬いギブスよりはずいぶん楽そうでした。

先生も、ちょっとは動かさないといけないので、
自由に歩かせてくださいとのこと。

その言葉を聞いて安心しました(^^)
走り回ったり希生にちょっかいかけられたりは
やっぱり心配ですが、前よりはずいぶんいい感じです。

それにうめぱぱと二人で見てるなら
トイレも行けるし←昨日はまったく目が離せなかったんです・・・

CIMG1017.jpg 

明日の夕方、うめさんを迎えに行ってきます!

不安もありますが、今からとても待ち遠しいです!!

頼むよ~~うめじろ~~
がんばってくれ~~

そういって今日は病院を後にしました




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脱臼(ごめんなさい、味気ない長文です)

  昨日、ブログ記事を書いた後、
事件が起きました
うめじろうさん、クローゼットタンスから落下し、
脱臼です


いつものようにお気に入りのその場所で寝ていたうめじろさんですが、
普段ならちゃんとほかのタンスをつたいながら降りてくるのに、
ドスン!と大きい音がして。

行ってみると か細い声を出して左手をあげています。
人間で言うとひじの部分が見るからになんか、出っ張ってる??
という感じだったので、そっと触ったら
「痛い!」といったような悲鳴のような鳴き声。

慌ててカゴを持ち出し、病院へ直行です。

いつも留守番の時には閉めている部屋のタンスの上。
静かに寝れるからか、そこがお気に入りで、
わたしが休みの日は責めてと思い、解放してたのですが、
どうやら希生がちょっかいかけに行った模様。。。

希生的には、「兄ちゃん遊ぼうよ~~」なつもりだったと思うのですが、
寝起きのうめは慌ててしまい、しっかり着地できなかったのでは?と推測しています。。

いくら推測したところで後のまつりなので・・・・謝ってもどうしようもない出来事です


病院では事情を説明したら、ちょっとだけ触診の後、すぐにレントゲンを撮ってくれました。
(あとでネットで調べましたが、触診だけでレントゲン撮らずに骨折を見逃す先生もいるそうです。おそろしい)

レントゲンを確認したら、見事にスコンと後ろ側に外れてずれていました。
痛かったと思います・・・
関節周りの骨についてる靭帯をはがした感じになっていると説明を受けました。

麻酔してから位置を元に戻しますが、
脱臼は人間とおなじく、癖になることがあるとか。。。
なので、術後は絶対安静。ギブス生活です。。。

そこで、昨晩は病院に術後の様子を見に行った帰りにゲージを買ってきました。
わたしが仕事の間、うめが高いところに登ってしまわないよう、(今はどんな小さな高さもこわい)
あとは、希生がちょっかいをかけないよう、守る目的で設置です。

そして、今日。
朝一で病院にうめを迎えに行きました。

CIMG1033.jpg

あんまり 痛々しいので画像載せたくなかったのですが、

記録もあるので、載せることにしました。

ゲージの中に布を引いてトイレと水と入れてみたのですが、
先生は3本足で歩けてますとおっしゃるので、
とりあえず自力でできるところを見ようと思ってみていたのですが、

まず慌てて入ったのがトイレで。
でも、手が使えないので、ギブスをあちこちぶつけながら、
砂をまき散らしなんとか用を足し、、、
すぐに疲れ果てたように布の上にゴロン。

「そうそう、横になってなさい」と言いながら、すぐにトイレ掃除をしました
(うめじろさん、トイレの汚れにうるさいので・・・)
さぞ喉もかわいただろうと、水をあげましたが飲まず、もちろんご飯も食べず。。。

ギブスがとにかく不快のようで
3本足で歩くどころか、ギブスを引きずってあちこちに倒れる始末。
しまいにゲージから でようとするので、出してあげるとひょこひょこあるいて隣の部屋に移動。
そうしてようやくご飯も食べてくれました。。

でも、問題はこの後で。

本来ならこんな悠長にブログを書いてる場合ではないのですが、
いまこうしているのは、うめじろうさんが入院しているからです。。。

今日うめさんを連れ帰ってからわずか1時間くらいです。
うめじろくんはどうしてもギブスが気になるらしく、
眠くてうとうとしながらもちょっとした物音で目が覚めて、
後ろ足でギブスを掻いて、はずしにかかるのです。
それも、発狂しながら。

唸り、エビのように飛び跳ね、走り、、、
もう、手が付けられず、抱っこしてあやそうと思っても
普段のスリムさが仇になってか、するするウナギのようにすり抜け、噛みつきひっかきで・・・
これはまずい!とおもって病院に電話してみると、その間にも暴れて
先生と話している時に見事スポ~ンとギブスを脱いでしまいました・・・!

先生も、すぐ来れますか?と言ってくださったので、即答で、「お願いします!」
とまた病院へ逆戻りです。。

昨日の今日なので、ちょっとギブスなしではまた関節が抜ける可能性があるので
ちょっと放置はできないという判断でした。

たいがいのにゃんこは口で取っちゃうとか。
それなら カラーで対応するそうなのですが、うめの場合は後ろ足の蹴り・・・

病院に昨晩入院中は実におとなしかったそうなので、先生も安心されたそうなのですが、
家でこんな感じだとさすがに・・ということで、
結局再入院となりました。

たしかに、安静第一なら病院で見てもらう方が一番安心なので、
寂しいですがお願いすることにしました。


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すっかり もぬけの殻になったゲージ

CIMG1031.jpg 
どういうわけか、希生のテーマパークになっています。


飼い主として・・・
反省すべきはあります。
約2メートルのタンスの上。

でも、若くて軽い猫にとってはそんなに難ありな場所でもない

ということで過信していたのは確かです。
ただ事故る可能性を見つけられなかったわけではありません。

普段から、うめが寝てるとチャチャを入れるように遊んでという気持ちでうめに飛びつく希生の存在。
希生がもちろん悪いわけではありませんが、
カラーボックスの上ですることと、2メートルの高さでするのとでは、
危険も違うということ、そこまで気を付けてあげることはできなかったです。

そんなこと言ってしまえば危険なんてどこにでもある

ですが、そういうことも分かっていて、飼い主としては
うめに「ごめんね」と謝らずにはおれないです。
痛かっただろうに。ほんとうにごめんね。 ままを許して。

でも、

命を失うような事故じゃなくてよかった。
骨折もしてなくてよかった。
わたしが家にいるときでよかった。
病院が開いてて、院長先生がいるときでよかった。
すぐに治療してもらえてよかった。
実際の治療には時間がかかってしまうから不便はかけるだろうけど・・・
でも、また歩ける。走れる。
一緒に暮らせる。



わたしにとって、すごくショックなことでしたが、
よく考えると「まだよかった」と言えることもいっぱいあるんです。
感謝しなくちゃいけません。

反省とともに、こういうことも、しっかり覚えておきたいと思います。。

うめの経過報告はまた。

長文、しかも味気ないの、すみません。
&ご精読も、ありがとうございました。


うめじろさん、がんばろうね
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うめじろうのベランダデビュー☆


ク〜ララ〜(希生)が立っ〜た!



ク〜ララ〜(希生)が立った♪(種明かしは最後で


 


さてさて。


今日は天気がいいものの、風が強くて寒いのでベランダデビューはやめておきますが、


先日の祝日にうめさんが一足先にデビュー☆を果たしました


出陣前 


胸当て付きのハーネスでしっかり固定


ウナギっ子うめじろうでも簡単には脱げません



部屋の中では嫌がりますが、ベランダの戸が開くと気づきます


 


そこに新たな世界があることに〜〜!!


 


いつもガラス越しの風景を直に堪能空気を!においを感じているか〜〜い!?



 首を長くして堪能・・・?



ゴロンとしてみる



ゴロンと・・・



と思いきや 


急にわたしのひざによじ登るうめじろさん。。


もぅ〜〜甘えて〜〜 きょわい(怖い)のでちゅかぁ〜


なんつってたら、



ふ、ふるえてる!?


ホントに怖かったのかベランダが冷たくて寒かったのか


すんごいブルブル震えだしまして


即刻 退去です


 


うめじろさんの初ベランダデビューは 約3分で終了いたしました


 


その後部屋に戻ってハーネスを取り、こたつにほうりこみましたら、


すぐにいつものうめじろうさんに戻りましたほっ解凍した感じ??


 


うめさんの場合ビビリ面もあるのでわかりませんが、


実際、まだ寒かったのかもしれません


 


でも、あれ以来ベランダが開くと興味を示すので、


もっと暖かくなったらまた出してあげようと思います


やれやれびっくりした


 


 


そしてスタンドアップ希生の種明かし


 コロコロでした



気になるけど触るとなんか、変


逃げずにのけぞる結果、立ってしまうのでした


おためしあれ



ぼくはいつデビュー?


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ぼくたちのこと

うめまま

Author:うめまま
うめと希生とゆずとの楽しく明るい日々を、「縁」ある方々に贈ります

(右)うめじろう(2009.12.1生):
ママ猫(テトラちゃん)のお腹にいるときに拾われ、優しい飼い主さんの元、母乳で育ったラッキーな子。
数か月間、女の子として育てられるが、途中で男の子と判明。
「うめ」→「うめざえもん~」→「うめじろう」となる。

  
(左)希生ーきいー(2011.6.10生)推定:
うめじろうのおばあちゃん・パパ猫のいるおうちの横の空き地で人為的なビニール袋に入れて捨てられていたところ、間一髪で保護される。3兄弟のうちの1にゃん。
不幸な生い立ちにもかかわらず、愛情ある方々に助けられたせいか何にも恐れないやんちゃな子に育つ。体調を崩しやすいのが気がかり。

(写真未)ゆず(2013.6.10ごろ生)
うめぱぱの会社の倉庫で同年10.10保護される。元は人に飼われていたと推測されたが探し人おらず、あっという間にうちの子になる。食欲がハンパなくなんでも口にするので大変危険な子^^;

ご訪問ありがとにゃんず
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