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帰ってきたら できちゃってたもの。

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GWまっさかり

雨はあまり降らなさそうで、外出にはいい気候ですねぇ^^
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▲でないよ、なにも。

いやぁ、なんでしょう。

IEがヤバいというのでググル使ってるのですが
記事の更新にちょっと支障あります。

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▲そうそう、ちょっと慣れなくても、今日は希生坊のおはなし。


あの帰省後、
帰ってから気づいたのですが

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なんと、希生さん、あごニキビ復活
しておりました

しばらくチェックしてなかったからなぁ~
と思うものの、放置してたら病院行かねばなので
再びケア再開

希生は出やすいけど、直しやすいので楽です

用意するものは前回と同じ~

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▲病院でもらったお薬。

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▲化粧用コットンに染み込ませて~・・・

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▲拭きます拭きます

ここできれいに拭きとりすぎずとも、
これを朝晩するのでちょっとくらい残ってても気にしない^^


CIMG4965.jpg 

あんまり強引にしすぎるとさすがに嫌がります。。

でも、希生坊はとっても素直なほう^^

CIMG4964.jpg
▲これくらい取れました



で。

どうしても拭きとれない黒い粒粒のようなものは~~

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▲ノミ取りブラシで一網打尽さ
下から上へ向けて、櫛を寝かせて取ります。
すっきりする~

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▲今朝の様子。

はげちゃったところは毛生え待ちしかないのですが、
かさぶたをきれいにしてあげれば痒くないので かかないので 治ってゆく。

ただ、我が家でもこれは希生だから簡単にできるのかも?
と思っています。

うめじろさんもちょっとあるのですが、
彼はなかなかジッと触らせてはくれません

細いので くねくねスルリと腕の間を抜けるのも上手。
幸い、希生ほど悪化しないのでほぼ様子見です^^

爪切りはうめさんの方がやりやすいのになぁ~
ほんと3猫3様です^^



さて、月末!!
うちも体重測定いたしました~


うめじろさん 3.6㌔(うん。ベスト!)
希生坊 5.9㌔(まさかの餅化リターンズ!?)
ゆずぴこ 4.8㌔(着々と・・・^^;)

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だめよ。減らすよ。




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みんにゃ元気で~す♪




more...

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アブラギッシュな男

 CIMG3901.jpg 

初!かも?
3ショット❤

生後約7か月になって
ゆずもちょっと落ち着いてきたように思います^^

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▲毎年 日生さんで作っていただいているカレンダー

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3ニャン一緒にというのが難しかったので
来年は3猫ショットで作ってもらえるかなぁ^^



さて。

それはさておき
うちの脂ギッシュなきなこもち
(も~焼いてんだか揚げてんだかわかんない

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年末から気にしていた「あごニキビ」の件。。。

 
毎日 蒸しタオルや消毒や、CIMG3910.jpg←薬局で購入。
調べた知識で奮闘してみたのですが

前回発生したときはすぐに治ったのに
今回はちょっとひどくって。

一向に回復せず、かさぶた的な黒い部分が
ちょっとずつ大きくなる気がしたので、
今日 病院で看てもらいました

(ホントはゆずぴこの「お玉はん」予定でしたが予定変更です)


CIMG3913.jpg 

▲これはさっき撮った画像なのですが、
治療ではノミ取りブラシでかさぶたを取ってもらい
(見ててスカッとしました・笑)
ちょっと肌に赤みがあったのですが、
夕方になってそれがまた黒くかさぶた状になったようです

かさぶたがあると痒みが出て、
それを掻くのでまた血が出て・・・
という悪循環になるので 
都度都度 取った方がいいと言われました


取ってはいけないかと思い
放置していたので、やっぱり看てもらって正解でした^^


CIMG3908.jpg 

▲で、これをいただいてきました。

耳洗浄剤なのですが、
同じように皮膚の消毒として朝晩2回使ってくださいとのこと。

市販で買ってきた人間用のエタノールを薄めて使ってたりして
結構めんどうだったので助かりました^^

これで様子を見て、ダメだったり
悪化するようならまた来てくださいとのこと。


どうも、うちでは希生だけなので聞いてみましたら、
原因はホルモンの分泌量の問題だとか。
(雑菌がメインの原因ではないようです。
おじょさん、ごめんなさ~い!)

だいたいは去勢していないオス猫に多いとか。。。
「この子、去勢してますよね~?」ってカルテ確認されました(笑)

要は、アブラギッシュな男子に人間でもよくで見かけるニキビ
ということで間違いないようです。

うん。
分かる気がする。

CIMG3895.jpg 
▲モンプチベッドがたいそうお気に入り❤

こんなにもっふもふでかわいいのに・・・
人間に例えると 

「ママに甘えん坊でおしゃぶりがやめられない
30間近で無職、脂ギトギト・ニキビ面の男 」

ってこと

いや~
ほんと、猫で良かったよね~

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ちなみに測ってもらった体重は5.6㌔
うん、よしよし。
「デブ」キャラは払拭されつつあるぞ~
今はマッチョだね~
マッチョなきなこもち・・・硬そう^^; 





悪行を封印せし「鈴」

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これを一般的には「イカ耳」というのでしょうか・・・

我が家ではこれは「ギバちゃん」といいます。

うめぱぱが勝手にそう呼ぶのですが、

なんだか「柳葉敏郎さん」に似ている・・・らしいのです。

・・・・ふふ



さて。

もうすぐ1歳半になろうとしている希生坊くん
最近、なぜか1年前にブームだったことを再びやりだすようになりました

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ここは冷蔵庫の上のさらに上。

この上はとても高く、登られては困るので 
空き箱を詰め込んで入れないようにしているのですが

ある日突然思い出したように 探りはじめまして

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忘れていたものを発見した喜びでしょうか

しつこく攻めます

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必死に改良に改良を重ねて作り上げたバリケード・・・
(いまもほら、継続中ですよ、にゃタさん!)

登ろうとする希生を
今回はなぜか冷静に撮ることができました。

だって、1年前とは違い、
自分の重みできっと登りきれないからね




このほかにも、冷蔵庫開けを再開したために
朝起きたら野菜室が全開だったことが2回

今度その現場の動画を載せようと思います


ですが

じつはあるものの登場で
毎日の悪行の数々にいったん終止符が打たれることとなりました・・・


今現在の希生は 気分萎え萎えで
じつにショボーンとしております


それは

CIMG1765.jpg 



先日行った 市内の猫雑貨屋さんで、
2にゃんの首輪につけよう
と喜んで買って帰ったのですが

CIMG1766.jpg 

わたし、すっかり忘れておりまして

希生が「鈴嫌い」を通り越して
「鈴恐怖症」だということを。

いつだったか自分のブログの記事を掘り起こすのが面倒だったので
載せられないのですが

鈴のついたおもちゃを 買って帰った時
その鈴の音に過敏に反応して
背中の毛を逆立て、体をビクッビクッとさせて
逃げ回ったことがありました

その時 なんか体に入ったのか?と思って首輪を外したのですが、
今度はいつもつけているその首輪の鈴の音にも
過敏に反応して部屋の隅に隠れてしまうようになりました


まったく触ることもできない状況に、
そのときはわたしたちも戸惑ったものですが、

時間の経過とともに症状も柔らかくなり、
ずいぶん経ってからではありますが、
今の首輪もまたつけることができるようになりました。


そこへもってきて

すっかりそのことを忘れていたアホな飼い主が
猫鈴をつけようとしてしまったのです~~


CIMG1770.jpg 

で、この反応

押入れの棚の上に籠城してしまわれました

やっても~た~
と思ったとき、時すでに遅し

アレルギーのように体をビクビクさせながら
暴走して 一か所で動かなくなってしまう希生。。。


こうなると おもちゃをもってこようが
カリカリの音をさせようが降りてこず


CIMG1767.jpg 

いつもは邪魔しに来るのに、
うめじろうさんと遊んでてもまったく無反応
(この後うめさんが慰めに行きますが、変わらず・・・)


これは・・・まずい

ちょっと寒くなってきたのに体を丸めたまま
カチコチに固まっている希生をみて
風邪ひかないか心配になってきたころ

ホントにご飯も食べないの?と
カリカリを手であげてみた

CIMG1774.jpg 

え。食べた。

・・・
というか、
食べるんかい



心配したけど、ようやく希生らしい部分が見えて
ちょっとホッとしました

CIMG1773.jpg 

こういうとき用の? 「別腹」という腹を何着かお持ちらしい


ですが

今もまだ慣れない鈴の音に過敏反応を示すので、
うめにつけた鈴も元のに変え、
希生の首輪ははずしたまんまです

自然に落ち着くのを待ってみようと思います


せっかく買った猫型の鈴・・・

素敵だと思ったのにな

CIMG1777.jpg 

結局 いまはわたしの携帯にくっついています
2ニャン分

あまりの元気さについつい希生のデリケートさを忘れてしまっておりました
それにしても鈴が嫌いなって、、、珍しいような気がするけど~?にほんブログ村 猫ブログ 猫 親バカへ
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抜糸完了!

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そうだよね、そうすると確かに暖かいよね←間に入りたい



本日、手術からはや2週間が経過しまして、

抜糸に行ってきました

CIMG1541.jpg 

うちの子らは、「カゴ=病院」 ではないので 毎回助かります



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術後3日ですでに走り回って 元気炸裂な希生坊だったので

さして心配なく抜糸まで来ることができました
 


CIMG1553.jpg 

ほんとに、希生さん頑張ってくれて、本当にありがたいです



傷口が化膿などしていないか毎日チェックしていましたが

希生がちゃんと舐めとるせいか?異常は見られず


早い段階で取れてしまった糸も問題なく。

抜糸も簡単にちょいちょいっと済ましていただけました


見た目に痛々しかった傷も、ハゲが大袈裟な感じがしますが

一本の線になり、傷口もきれいにくっついています



ハゲ写真
それでも苦手な方はササッと通り過ぎてね







CIMG1543.jpg 








どうしても 「入っていたモノ」が縦長に入っていたために
長く切らざるを得ず
、それに伴って 

ハゲも大きくなっているのですが・・・

ちゃんと模様通りに毛が生えてきています

自然の力、動物の毛色って、ほんと神秘ですね


図らずも大きなハゲを持つことになった希生坊くんは、

しばらくハゲ坊と呼ばれそうです

もうこれっきり!という願いを込めて、

期間限定の呼び名です


CIMG1549.jpg 

まぁ、冗談ですが



今日は眠い時間に連れて行ったので
意外におとなしくしてくれていました
(いつもは待合室で鳴いたりゴロゴロいったり、よく動きます

順番もすぐだったのであんまり疲れなかったかな

おりこうさんだったね、希生

CIMG1550.jpg 

無事に元気でいてくれることに、
心から感謝です

ご心配いただきまして、ありがとうございました


ようやく体重のことを先生に聞けました
現在6キロ。これ以上にならないように・・・!。
ということでした
ギ、、、ギリギリセーフ???にほんブログ村 猫ブログ 猫 親バカへ


 





すばらしいニャンコヂカラ!!

CIMG1474.jpg 

今朝の希生坊


気温も涼しくなってか、、、、

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連日、変なところに入り込んで寝ています

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いろんなものが押しつぶされておりますOH NO!


希生坊は おかげさまで

手術の翌日からメキメキと回復を見せております

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まさに、ぐったりと寝ていたのは当日の夜だけ・・・

それも、手術の痛みというより、

病院でのストレス
が理由だったようなかんじです

CIMG1468.jpg 

動物全般に加え、若さもあるのだと思うのですが、

この回復力の早さには人間として脱帽です


翌日にはピョンピョンと棚の上に乗り、

二日目の夜にはうめじろさんと猛ダッシュ・・・

今朝はキツネしっぽになって唸りながら家中を走り回って

うめじろさんとも取っ組み合い
をしていました

CIMG1465.jpg 

傷口が開かないか 

うめはまた再脱臼しないか

飼い主ひとり オロオロですが、

にゃんずはまったくお構いなしに普段通り

先生のおっしゃられていた通り・・・

猫のすごい生命力を見せつけられました

ちょっと感動


もちろん、油断はできないですし、気をつけねばならないのは

今でもこれからでも同じなのですが、

生きるための強い力を彼らは持っています


もしまたなにか 将来に病気などになっても

彼らの生命力を信じて 保護者として気をしっかり持つ

動機づけとなる経験を、
今回はさせていただきました
もちろん避けるように努力したいですけど・・・

彼らのおかげで自分も日々、成長させてもらっています


希生の縫合後・・・
すでに6針のうちの2針ほどいつのまにか
取れちゃっているのですが・・・

いまのところ傷口はふさがっているようで
元気にしています



復活の儀式

大きな希生が、すっぽり猫ベッドに入って
ふみふみしてアピールくれました
(傷口を加工できず、まんま映っています。
苦手な方はどうぞ、スルーしてください
 





抜糸は十日後以降ということなので
来月頭ごろに行ってきます。にほんブログ村 猫ブログ 猫 親バカへ

抜糸は終わってもしばらくはハゲチャビンの希生坊です

 



久方ぶりに更新しました
保護猫たちの里親募集してます
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うめまま

Author:うめまま
うめと希生とゆずとの楽しく明るい日々を、「縁」ある方々に贈ります

(右)うめじろう(2009.12.1生):
ママ猫(テトラちゃん)のお腹にいるときに拾われ、優しい飼い主さんの元、母乳で育ったラッキーな子。
数か月間、女の子として育てられるが、途中で男の子と判明。
「うめ」→「うめざえもん~」→「うめじろう」となる。

  
(左)希生ーきいー(2011.6.10生)推定:
うめじろうのおばあちゃん・パパ猫のいるおうちの横の空き地で人為的なビニール袋に入れて捨てられていたところ、間一髪で保護される。3兄弟のうちの1にゃん。
不幸な生い立ちにもかかわらず、愛情ある方々に助けられたせいか何にも恐れないやんちゃな子に育つ。体調を崩しやすいのが気がかり。

(写真未)ゆず(2013.6.10ごろ生)
うめぱぱの会社の倉庫で同年10.10保護される。元は人に飼われていたと推測されたが探し人おらず、あっという間にうちの子になる。食欲がハンパなくなんでも口にするので大変危険な子^^;

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