スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご冥福をお祈りします

わたしの大好きな猫ブログのうちの一つ、
くるねこ大和さんのおうちの 三輪のもんさんが亡くなったそうです。。
ブログとまんがでしか知りませんが、くるねこさんにとっても愛されたにゃんこです。
他人ごととは思えず、
「最期まで私を見つめていました」というくるねこさんの一言で涙があふれました。。
くるさんはどんだけ悲しいんだろう?と思うとこっちも胸が張り裂けそうです。

いま希生がわたしの腕を枕にして膝でゴロゴロ言ってます。
でも、この子もいずれ旅立ちます。
もちろん、うめだって。
最初に家族に迎えるときにも覚悟をしましたが、よく見ていたもんさんの訃報を知って、
また心に誓うこととなりました。

きっとこの子たちを大事にします。
愛してかわいがって育てます。
だから、さよならする時が来たら、うめも希生もわたしたちをしっかり見つめてさよならしてください。
愛してたし、愛しているってずっと思っててほしい。


もんさん、最期までありがとう。
おやすみなさい。



(とても私的なことで申し訳ありませんでした)
スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

そうですよね。
こうしたことがあると、心から
命の大切さを感じますよね。
本当に大事な家族です。

もんさん、ご冥福をお祈り申し上げます。

まぁさんへ

こんばんは(^^)
ほんとに、知っている人でもにゃんこでも、寿命とはいえ亡くなるのを聞くのはとてもつらいものです。
にゃんこに限っては、ほんとに短くてはかない命だからこそ、大事にしなくては!とつくづく思いました。
図らずも、思いを強めてくれたもんさんに感謝です(^^)

わたし、くるねこさんの何に惹かれたかって言ったら、とことん猫に甘いところなんです(^^)
猫のために走り回り、猫のために場所を開け、猫のために里親探しをして。
あれだけ売れていますが、私欲のために猫を保護しているわけではなく、むしろ自分の知名度を利用して里親さんへの橋渡しをしておられるところです。
とうてい私にはマネできないことですが、くるさんのそれもこれもにゃんこ愛ゆえかな?と思っています(^^)

なもんで、そんなくるねこさんのように猫をきっちり家族として愛してかわいがっているまぁさんたちのブログはとても見ていて楽しいです(^^)クロちゃんコルッチの仲の良さにはいつも脱帽です~~
逆に猫を飼ってやっている!とかご飯をあげてやってる!なんていう人はちょっと苦手ですね(^^;)

(ごめんなさい、今回はちょっと語っちゃいました^^;)

みんな寿命がありますもんね。
仕方のないことといったらそうなんだけど、
受け入れるのって多分大変ですよね~。

よい飼い主さんに看取られた猫ちゃんは幸せもんだ。
そりゃ、うちもそのうちってぷ~なんかは特に言うけれど、
私にはそんなことありえへんって感じ。
だから、実際そうなったら一体どうなることやら。

ずっといて欲しいけどね。


さて、話はかわり、前回の記事みましたよ~。会社で。
コメ帰ったらしようと思ってたらそのまま放置してた^^
希生ちゃん!!!ってその時声だしそうだったもん。
うめちゃんの尻尾までしゃぶる!!
いや~、うめちゃんの尻尾がハゲませんように…。

なんだろ、美味しいのかな…ちがうよね。
で、うめちゃんはやっぱおとなしくしてるのね、きっと。

おはようございます

私も大切な家族である子を亡くした時は、とても辛かったです。気持ちがとてもわかります。でもいつでも見守ってくれていると思います。ふとした時に涙が溢れそうになりますが、
我慢しないで泣いてしまおうと思います。

な~こさんへ

おはようございます。
いつかは・・・という点を常に考えているぷ~さんの気持ちも、そんなことありえないと思うな~こさんの気持ちもわかります。
ありえないというか、絶対あってほしくない気持ちというかですよね(^^)
だって、家族だし大切だし、ずっといてほしいからそう願いますもん。
わたしは今からペットロス症候群が心配です(^^;)

希生のおしゃぶりはとどまることを知らず・・・
というか、最近見てて思うのですが、どうやら腹回りが大きくなったのか?体が硬くなったのか?(猫にはあるまじきですが^^;)
ほんと小っちゃいときは自分の足の間からしっぽ出してチュパってたのに、横から持ってきて吸うのです。
だから体制を保つのが難しいようで、右へ左へコロンコロンしながら、しっぽを持って来たりしっぽに顔を近づけたり、それはもう見ているだけで息苦しいんです(爆)
そのころから、うめじろうさんのしっぽを狙いだしたので・・・
もう、こっちでいいや!なのでは!?と思ったりもしてます(笑)

味は・・・どうなんでしょね(^^)
うめじろさんはしっぽを動かして払いのけていましたが、最後あきらめてああなりました(≧∀≦;)ひぃ

jibouさんへ

おはようございます。
そうでしたね、かわいがってたにゃんこを看取るのはとても辛いと思います。
でも、jibouさんに看取られて幸せだったと思うのです。
だからこそ、また新しい命との出会いを果たされたと思うので(^^)
とくに愛猫の死を経験しているjibouさんだからこそ、普通の人以上の愛情表現ができるのでは?とも思います(^^)
わたしもぜひ、学ばせていただきたいです。

泣きたい時は、泣いてください。
わたしもきっとそうします。泣いたらすっきりして前を向けますもんね!!

先ほど、改めて“くるねこ大和”の記事、
読んできました。
「最期まで私を見てました」
この言葉に、自分もグッときました。
くるねこさんは、名古屋で活動されている方なんですね。
自分も名古屋在住ですが、知りませんでした。

実はコルネも愛知県内にある大学で
保護活動をされている方々に保護されました。
その方たちの活動は、本当に頭が下がり、
くるねこさんと同じように、
猫のために走り回り、猫のために場所を開け、猫のために里親探しをして。本当に尊敬しています。

自分も苦手です。
猫や犬など、“飼ってやっている”的な考え方のひと。
“えさ”という言葉を使うのも、見るのも、聞くのも
違和感を感じてしまいます。
“ご飯”や“フード”でしょ?って(笑)

まぁさんへ

こんばんは。
ありがとうございます(^^)
わざわざ見てくださったんですね。

そうですよね、名古屋だからでご存じかしら?と思ったことありました(^^)b
この方の漫画はほんと可愛らしくって泣けて、動物と暮らすということの喜びと、受け入れなければならない現実も教えてくれます。
まぁ、たまに脱線して人間化しすぎちゃってるのはついていけない部分もあったりしますが(^^;)
猫という生き物に触れれば触れるほど、楽しめます。
(別に宣伝してなんかなるわけないんですけど(笑))

たしかに、うちでは家族なので、「一匹」というような表現に違和感を感じますね~。「餌」も嫌!
もちろん、生物学上の違いはあるので、過度のスキンシップはしませんし、人の子と全く一緒の扱いはしませんけど、基本は一緒です(^^)大事な命だし、家族です♪

こうしてブログを通して同じようににゃんずを大事にされる方たちに出会えて、ほんとよかったと思っています!
コルッチもほんと いい人たちに保護され、まぁさんたちいい家族に出会えてよかったです(≧∀≦)
おまけにクロちゃんを大好きになって、毎日抱きしめ合って、ほんと順風満帆にゃんこですなぁ♪♪
幸せなにゃんこの姿はいくつみても癒されるばかりです(^^)
これからも癒し癒される、おもしろおかしいにゃんこブロ友でいてくださいませ(^∀^*)♪
09 | 2017/10 | 11
Su Mo Tu We Th Fr Sa
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
家族になりませんか?
いつでも里親募集中
ぼくたちのこと

うめまま

Author:うめまま
うめと希生とゆずとの楽しく明るい日々を、「縁」ある方々に贈ります

(右)うめじろう(2009.12.1生):
ママ猫(テトラちゃん)のお腹にいるときに拾われ、優しい飼い主さんの元、母乳で育ったラッキーな子。
数か月間、女の子として育てられるが、途中で男の子と判明。
「うめ」→「うめざえもん~」→「うめじろう」となる。

  
(左)希生ーきいー(2011.6.10生)推定:
うめじろうのおばあちゃん・パパ猫のいるおうちの横の空き地で人為的なビニール袋に入れて捨てられていたところ、間一髪で保護される。3兄弟のうちの1にゃん。
不幸な生い立ちにもかかわらず、愛情ある方々に助けられたせいか何にも恐れないやんちゃな子に育つ。体調を崩しやすいのが気がかり。

(写真未)ゆず(2013.6.10ごろ生)
うめぱぱの会社の倉庫で同年10.10保護される。元は人に飼われていたと推測されたが探し人おらず、あっという間にうちの子になる。食欲がハンパなくなんでも口にするので大変危険な子^^;

ご訪問ありがとにゃんず
猫友ブログ&好きなブログ
うきゆにコメントありがとう
カテゴリ
月別アーカイブ
うめままにメール!

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。